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足立区制90周年記念 あだちから子どもに伝えたいもの 大ひょうげん「こども狂言」(全5回+発表会)

  • 連続講座
  • 予約受付中

大ひょうげんとは、子どもたちが伝統芸能‧スポーツなどの技術をプロから直接教わり、その成果を発表するギャラクシティの一大イベントです。

日本が誇る伝統芸能、笑いの演劇「狂言」の基本から上演までを体験します。座る・立つ・歩く・謡と舞・セリフと動きの稽古を体験し、「いろは」と「しびり」という狂言にチャレンジします。よく見てよく聞いて、思いっきり元気にマネっこしてください。この夏は、狂言の衣裳を着て、大きなホールいっぱいに楽しい声を響かせ、
お客様にたくさん笑っていただきましょう!

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西新井文化ホールにおける、新型コロナウイルス感染予防のための取り組みとお客様へのお願い

日時

【練習】2022年7月25日(月)~28日(木)各日14:00~16:00
【リハーサル】2022年7月29日(金)15:00~16:00
【本番】2022年7月30日(土)13:00~16:45

場所

西新井文化ホール (舞台)

対象

小学生・中学生

定員

10名

料金

無料

申込

事前申込制
※5月21日(土)より受付開始(7月7日(木)締切)

講師

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歓喜の演狂言指導 足立区演劇連盟 事務局長 山下 芳子(やました よしこ)

桐朋学園短大芸術科演劇専攻卒。足立区演劇連盟事務局長。役者 朗読講師 演劇指導・作・演出。ギャラクシティで開催する区民公募「歓喜の演」の発起人であり、現在も理事を務める。より多くの区民が生活の中で演劇を体験し、演劇が喜びとなるように活動を続けている。
桐朋学園で狂言大蔵流の指導を受ける。ギャラクシティとの共催で開催する「歓喜の演 狂言」の指導・演出・出演を続ける。その他、座ったままで狂言を学ぶ「座―狂言」。竹の塚地域学習センターを拠点とする「竹の塚劇団」指導・作・演出。声を揃えて読む「群読こだまの会」。楽しく声を出す「ボイスレッスンあめんぼ」。各種ボイストレーニング開催。狂言の言葉は明るく面白い。その発声と所作から生まれる、笑い声の絶えない稽古をこれからも続けていく。

主催

あだちから子どもに伝えたいもの実行委員会

持ち物

白足袋、筆記用具、飲み物

注意事項

新型コロナウイルス感染予防に関する、ご利用のお客様へのお願いをご確認の上ご参加くださいますようお願いいたします。詳細はコチラから

※発熱している方、体調が優れない方のご参加はご遠慮ください。
※入館時に検温を行ってください。
※ご参加の際はマスクの着用をお願いします。
※7/26(火)~29(金) の練習については保護者の見学はご遠慮いただくようお願いします(7/25(月)は見学可能)

備考

※欠席・キャンセルされる場合は事前にご連絡をお願いいたします。
※講座や発表会(客席を含む)に写真/動画撮影が入ります。ギャラクシティ公式ホームページやYouTube、SNS、広報誌、チラシなどに使用させて頂く場合がございます。また、お客様による発表会の撮影は、保護者の方のみ可とさせていただきます。撮影の際は、他のお客様が映り込まないよう、ご配慮をお願いいたします。尚、講座は撮影不可となっております。予めご了承下さい。
※イベント内容は変更される場合がございます。
※写真に写りたくない参加者にはハチマキを貸し出しますので、常にわかるように着けていただき、写さないようにいたします。保護者の方は写りこまない席での観覧をお願いいたします。

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